綿地藍揚羽蝶文筒描夜具地 綿地藍揚羽蝶文筒描夜具地 羽の文が美しいので揚羽蝶とした。中央に蝶文、藍返しの色が美しい。蝶が羽を広げ、丸文を描き、さらに、触覚が丸文となり家紋を抱いている。 図録「藍の家」を見る